左足の裏のゼリー状のような感覚 歩くとぐにゃっとする

その他

1ヶ月前ほど前から、左足の裏にゼリー状のようなものが入っているような感覚で、歩くと、ぐにゃっとした感覚になりました。

チャットGPTに聞いたところ、この症状は整形外科に行けばいいとのことでした。

病院に行ってきて、レントゲンとか取ってもらったんですけど、治せないと言われました。

ということは、僕はもう、一生、左足気持ち悪いまま生きていかないといけないという事です。

推測ですが、僕は走り高跳びを学生時代ずっとしていました。

そのガタが体に出てきたんだと思います。

跳ぶときの踏切足が左足でしたからね。

凄い負荷がかかっていたのでしょう。

そう、もう僕は老いていっているのだ。

体が壊れだした。

腰痛も、走り高跳びで腰を反るからじゃないですかね。

これから、若い内に酷処した箇所とかが壊れてくるんでしょう。

あー、これが老いか。

老いるって嫌だな。

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